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    細い山道を車で行って、たどり着いたところは、素敵な山里でした ・・・・

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2013/05/30

ベルガリアード物語(The Belgariad) デイヴィット・エディングス(David Eddings) 第5部 勝負の終り(Enchanters' End Game)

ベルガリアード物語(The Belgariad) デイヴィット・エディングス(David Eddings)
第5部 勝負の終り(Enchanters' End Game)


ガリオン、シルクとベルガラスは、ガール・オグ・ナドラグへ向かう
コルドゥー川の東の支流に辿り着いた所で、ベルガラスと別行動することにしたガリオンとシルク。マロリー人の新兵狩りに捕まってしまうが、ナドラクの商人、ヤーブレック等に救出される。
ドロスタ王が、シルクに話があるのだと言う。
ヤー・ナドラクに到着した彼らを待っていたものは・・・・

ハッピーエンド・・・・
次には、何がおこるのだろう・・・・


2013/05/12

真実の剣(The Sword of Truth) テリー・グッドカインド(Terry Goodkind) 第10部 *****(Phantom)

真実の剣(The Sword of Truth) テリー・グッドカインド(Terry Goodkind)
第10部 ***** (Phantom)

Chapter 7
Jagangから差し向けられた敵を退治できたのか、それとも、また、一時、退けただけなのだろうか・・・・

Chapter 10
魔女、ショータが、一人の女性と共に、魔道士の砦に訪ねてくる。Chaseが、Samuelに襲われたという。Rachelが行方不明。ショータは、何を話しに来たのか。一緒に来た女性の正体は・・・・

Chapter 13, 14
リチャードに、Jagangの軍隊に征服されたGaleaの惨状が話されるが、さて、このような場面は、今までも結構あったような気がする。本当に、こんなに多くの紙面を、再び使う必要があるのだろうか。確かに、リチャード自身が、このような場面に遭遇していないので、その状況を伝えるために必要だと言えばそれまでだが、読んでいる我々はすでに、知っているわけだし・・・・

Chapter 15, 16, 17, 18, 19, 20
ショータ訪問の本当の理由とは、何なのか・・・・

Chapter 21
サミュエルがオーデンの箱を渡したのは・・・・

Chapter 24
リチャード、the D'Haran Empire軍に、the Imperial Orderの軍隊と、自分たちのやり方で戦うと宣言。

Chapter 30
Sliphの中で襲われたリチャード。カラ、ニッキと離れ離れに。
カラのアジールが働かない。絆も感じない。
リチャードは何処へ・・・・

Chapter 37
Kahlan ついに、Jagangに捕まる・・・・
しかし、自分が何者なのか、覚えていない。

Chapter 48, 49
リチャードが魔女に捕えられ、連れて行かれたのは、かつて、Dennaに捕えられたときに連れて行かれた部屋だった・・・・
魔女は、Kahlanを覚えているだけでなく、どこにいるか、知っていた・・・・


Chapter 57
ついに、二人は再会するが、いずれも囚われの身・・・・

Chapter 58
残された時間は、1年

2013/05/08

ベルガリアード物語(The Belgariad) デイヴィット・エディングス(David Eddings) 第4部 魔術師の城塞(Castle of Wizardry)

ベルガリアード物語(The Belgariad) デイヴィット・エディングス(David Eddings)
第4部 魔術師の城塞(Castle of Wizardry)


さて、<珠>を取り戻したガリオンたちは、この後どうするのだろう・・・・


気が抜けたのか、ベルガラス、倒れる・・・・

ガリオンら、プロルグに戻り、セネドラ王女と、再会。

ついに、リヴァ王の帰還
ガリオン、婚約

ガリオン、直接対決を決意。

ポルガラの母、ポレドラの秘密とは・・・・
リヴァの女王、セ・ネドラ・・・・

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