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2014/11/03

タムール記(The Tamuli) 聖騎士スパーホーク(Domes of Fire) デイヴィット・エディングス(David Eddings)

タムール記(The Tamuli)

(1)聖騎士スパーホーク(Domes of Fire)

エレニア国の西の端、カードス山中に出没する、素人の盗賊。率いているのは・・・・


いたるところで起こっている同じような不気味な動き・・・・
その後ろにいるのは、一体何者か・・・・

スパーホークと、その娘のやり取り、面白い。


(2)炎の天蓋(Domes of Fire)

ベルガリアードや、マロリオンより、面白いのではないか・・・・、と感じるのは、私だけだろうか。
登場人物の会話、面白い。

しだいに明らかになって来る敵の正体・・・・
本の題名にもなっている、炎の天蓋とは・・・・


(3)青き薔薇の魔石(The Shining Ones)
この題名、どこか、別のところで聞いたような・・・・
ベーリオンは、いずこに・・・・

セフレーニアの苦悩とは・・・・
太古の昔から続く、諍い・・・・


(4)暗黒の魔術師(The Shining Ones)
やはり、そうだったのか・・・・、と言う感じだけど・・・・
スパーホークが、北の地で、トロール等と戦っている時、仇敵、クレイガーによって、エラナが連れ去られてしまう・・・・


(5)冥界の魔戦士(The Hidden City)
さて、いよいよ、タムール記も終盤・・・・

冥界の魔戦士とは・・・・


(6)天と地の戦い
タムール記最後。

原作は、Hidden City、ここにきて、やっと、その題名であることに納得・・・・

ベルガリアード、マロリオンも良かったけど、私は、こちらの、エレニア記、タムール記の方が、面白いように感じられる。

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